ショック。今知った。

シネマトゥデイ

[シネマトゥデイ映画ニュース] ブランドン・ラウス演じるスーパーマンは、もう二度と見られないようだ。ワーナー・ブラザースの取締役ジェフ・ロビノフ氏がウォールストリート・ジャーナル紙に語ったところによると、映画『スーパーマン』シリーズを再起動し、当初予定していた映画『スーパーマン リターンズ』の続編の企画はなかったことにするそうだ。これにより、続投が決まっていたブライアン・シンガー監督と主演のブランドン・ラウスは今後の『スーパーマン』シリーズにかかわらないことになった。

 ワーナーがこのような思い切った決断をしたのは、多額の製作費をかけて製作された『スーパーマン リターンズ』が期待通りの興行成績をあげず赤字を出してしまったことや、スーパーマンの描かれ方が本来の姿と異なっていたからだ。バットマンなどコミックヒーローたちをクロスオーバーさせる企画もあるそうで、今後もスーパーヒーロー映画から、目が離せないのは間違いないだろう。


去年の夏は、スーパーマン・リターンズにハマってた裕華。
続編が2009年夏、ってコトで、楽しみにしてたんだよね…。
BJスパマン大好きだったのにな…。

これからは、キャストも監督も総入れ替えになるらしいし、そうなるともう興味はナイ。
だって裕華ってば、以前はバットマン・シリーズも見てたんだけどさ、クリスチャン・ベールが好みでナイのと、ティム・ バートンのイメージが好きだったのとで、「バットマンビギンズ」大して面白いと思わなかった。
だからもう「ダークナイト」は見に行かないと決めてる。
スパマンもBJとシンガー監督でないなら、まず見に行かないと思う。
そもそもスパマンは、クリストファー・リーヴ氏が一番だと思ってるしね。

裕華のスパマンの夏が終わった。
本館サイトのスパマンコーナー、どうしようかな…?
さて、夏休みで花フォト撮影にウツツ抜かしてたので近況報告が溜まってます。

まずは、前回日記でもお知らせした、オリキャラのピーター・アレンとVOYキャラのトム&ハリーのコラボ企画について。
実は、2つの世界にはかなりのタイム・ラグがあって、VOYは24世紀の話ですがアレン君の世界は西暦で言うと3000年くらいの未来世界の設定。
自ずとタイム・トラベル絡みのハナシになるワケで…(^〜^A)。
で、最初はアレン君をVOY世界に連れてくるつもりだったけど、時間旅行はVOYキャラの方が実績ある(?)ので、トムとハリーがアレン君の世界に迷い込む話になりそう。
年内には具体的な作業に入れるよう、頑張りたいと思いマス。
…でもその前に、現在執筆中のトム君小説があったり〜(^^ゞ。
今回トム君波乱万丈で(?)かなり長くなりそうなんで、先ずはコッチをやっつけますヮ。


と〜ころで。
米国から古本で買うことになった未翻訳のVOY小説3冊が、少し前相次いで届きまして。
どれも状態は悪くなく、それでも2000円近くするのもあるから高いとは思うけど仕方がナイ、というところ。
で、英文小説をアタマからジックリ読んだりすると、とてもじゃないけど生きてるうちに読み終わらないので^^;、それぞれトム君パートのみナナメ読みしてとりあえず読了ってコトにした。
それでさー。
1冊はTVシリーズのノヴェライズなのでいいとして、後の2冊の内容が、予想とかなり違うわけよ。
最初読んだのが「Marooned」だけど、トム君ってばアマゾンの熱帯雨林みたいな惑星で毒のある虫に噛まれて死にそうになる…(最初のケス救出チームの一人だったわけだ)。
次の「The Nanotech War」は、セブンオブナインと人質に取られちゃう話なのはあってたけど、なぜかトム君だけ連れ去られ、これまでの記憶を消されて奴隷として売り飛ばされるという…(^_^.)。
ドッチにしてもトム君、これって「活躍」って言わないよね?(^^ゞ
とある海外ドラマファンサイトで、「ヴォイジャーの“いじめて君”はトムですね」っていうコメントを見つけたけど、それ(トム君M説)が正解だったワケね…(苦笑)。
道理で奥さんになるベラナが、好戦的クリンゴン(つまりS)なワケだ…(爆)

(何で赤字で書くんだよ!? ←トムの声)

となると、幽人Pが今書いてるVOY小説も、トム君主役としては王道を行く内容、ってコトになりそうで一安心(?)。
もちろん、どんな内容かはお楽しみ、ってコトで…f(^〜^)。
タイトルとは何の関係もありませんが、最初に本館ホムペのご報告。
8000Hits記念イラ、先日何とかアップしました。

なにやらヘンな奴等が闖入してますが、スタトレVOYとアレン君のコラボは、本気で考えてるので悪しからずご了承下され…(^^ゞ。

ちょっとサイズが大きいかも?ですが、よろしかったらお持ち帰り下さいネ。

さて、以下は、最近入ったヘンなコメントへの反論デス。
カンケーない方には不愉快なダケだと思いますので、折りたたみます。

あと、この記事からコメント機能は停止させて頂きますので、これも悪しからずご了承下さいネ。
このブログ記事にご用の方は、本館ホムペのメルフォをご利用下さい。

- more -

昨日は花フォトなんか、ノンキにアップしてる場合じゃなかったんですネ〜^^;。
いつの間にか、8000ヒット超えてるし…。

ご覧頂いてる方々ありがとうございマス〜(*^。^*)。

…っつーかこのところ、こちら本館サイトはほったらかしなので7500超えたのも分りませんでして…。
記念イラ、描かなくちゃですネ〜。

しばらくお待ち下さいね。(^〜^;)
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アサギマダラ(08年8月8日:信州八島湿原にて)

今年も8/8〜9、一泊で八島湿原と車山を巡る“花の旅”に行って来ました。
撮影した花や蝶たちをこちらのブログにもアップしておきマス〜。(^^)


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コオニユリ


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ハクサンフウロ


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キバナノヤマオダマキ


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マツムシソウ

yanafi02.jpg
ヤナギラン

※“信州花の旅”シリーズをもっとご覧になりたい方は、↓コチラ↓の花フォトブログまでドウゾ〜。(^^♪
Wonderful World
先ずは近況から。
一昨日、ガッコの帰りに、トム君本のゲンコーを印刷屋さんにヨメにムコ養子に出しました。
ごめんトム君、男の子だったっけ…^^;。

高校時代から、同好の友人たちとアニメ系のサークルやってた裕華なので、同人誌発行は初めてではないのですが、印刷代がかなり安くなってて驚きますた。
今はデータ入稿が一般的だし、印刷機械も進歩してるから、あまり人出をかけなくてもよくなったからでしょうか?
ゲンコーを直接持ち込んで、その場で紙見本やインクの色見本などを見ながら、細かいイメージを決めて見積りしてもらい、現金で払って来たのですが…。予想の半額近かったので、あまったお金で「HEROS」のDVDボックスが買えるなあ…(^^♪。

それにしても、紙やインクの見本見ながら決めていく作業は楽しかったなぁ…!(゜v゜)
表紙用にイメージ通りの紙があったのもうれしかったし、創作ってやっぱりイイですよネ!
多分に自己満足のキライはあっても、とりあえず現実を忘れて没頭出来るし、出来上がりを待つのもまたワクワク出来てヨイ。
やっぱりすぐにまた、次の本を出したくなりますよネ〜。(^^)
最近はやり(?)の、刃物振り回す人たちに、こういう楽しみ教えてあげられないのかな…?


あと、今日はガッコの帰りに「ドラゴン・キングダム」見に行ってしまいました!(*^^)v
成龍とリンチェイの功夫対決は前半のクライマックスで、タップリ見せてくれます!
功夫アクション・ファン又は香港映画ファンは必見、ってところですが、良質の異世界(チャイナミック)ファンタジーにも仕上がってて、正直裕華は「ナルニア2」より面白かったし、心に残りました。
ストーリー的にはありがちなのですが、最初はしょうもない主人公のジェイソン君が、たくましくなっていく様はやっぱりカタルシスあります。
功夫アクション又は香港映画に初めて触れる人にも、最適な作品ではないでしょうか?


以上、近況と映画レヴューでした。